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ちょこと★サタデー

本日は台風接近中のため、お空はどんより雨雲。。。
ケタンさんは3時まで(中途半端なおじかんです。)お仕事。
終了と同時にお迎えに来てくれたナタンさんの車へダイブっ!!
急いで目的地、県博物館へ
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知人が出展しているとの事で見に行きました。
小さな県ですが、やっぱりいいですよね。
アートな才能を持つナタンさんは何やら闘志を燃やされたみたいです。でかいキャンバスが欲しいと……許しませんよ!

そして向かいの仁風閣へ!
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明日まで、るろうに剣心の撮影風景などの写真展が開催されているようです。
ケタンさんは、明日友達と来ますので中はご遠慮!
ぐるっと外観をながめて
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お庭を通って裏から出ました。

急いできましたので、ここでコーヒブレイク。
ホームセンター横のアイス屋さんにて定番のちょこバナナクレープを二人でぱくつきました。
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食べ終わるとすぐに移動!
これもまたいつものお店!アムズさん。
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リラックスパンツとお魚の形の毛抜きとお箸を新調いたしました!

そのあと、ニトリへぶらりして帰ろうと思って車を走らせると
何やら下腹部が……『トイレに行きたい』ケタンさん
ナタンさんもつられたのか『行きたくなった…』
イソゲ!イソゲ!で…
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無事に安堵の時をむかました。

リサイクルショップを2件ほど周り
夕食は魚魚『ぎょぎょ』でお寿司でございます。
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ちょこハウス家は一番ここが好きです。
正統な感じが好みです!ネタも大きく美味しい。お値段はそれなりですので、
今日はとても贅沢な夕食でした。

実はここ最近ケタンさんが元気がないので
ナタンさんは元気づけてくれています。

今日も何となく気持が伝わってありがたいです。

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裏庭の芝刈り。

チョコハウスの小さな裏庭。
ようやく芝生が生え揃ってきました。
芝2

で、一部が育ちすぎて見苦しくなってきましたので、芝刈りを決行しました。
芝生のエリアは3畳くらいの広さなんで、高価な芝刈り機や草刈りバリカンを買う必要もありません。
朝から寝転がりながら、ハサミでチョキチョキやりましたよ……。
写真

裏庭のシンボル・ツリー、「カクレミノ」の周りも「ディコンドラ」と「イワダレソウ」が縄張りを争って広がり放題。
芝生エリアにまで侵入してきております。
今は「ムラサキシキブ」の紫の花と「ゴールドダスト」の小さな黄色い花が見頃ですね。

芝4

ついでに収穫したミニトマトとネギー。
特にミニトマトは葉っぱが枯れつつも、頑張っていつもたくさんの実をつけてくれます。
これからも頼んます…。
収穫


ちょこっと★シネマ2

本日は、こだわりさんからチケットいただいていましたので
仕事を終えて家に上がることなく
即効ナタンさんとナイトシネマへGO!


映画は…
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ファイナルですので、見納めです。
マックのポテト片手に
いつものスタイルです、ハイっ!

=======上映中=============

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面白かったです。踊るギャグ的な感じでした。よかった!

このシネマは幼い時より通ったシネマです。(ナタンさんもね!)
時代を感じます…なんて階段を使って下っていると
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この前見たるろうに!
思わず
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う〜ん、、、、いまいち。。。
ナタンさん『じゃあ、もう一回取り直そうか!!!(喜)』

下った階段を見上げるケタン……無理!!

あとは、帰りに甘いものを買って
お家でたーべよー★★★

小豆島、アゲイン。

ケタンが「仕事+飲み会」ということで、本日は久しぶりに別行動です。

ということで、朝6時半に、会社一の男前、みったん氏とチョコハウス前で待ち合わせ、みったんのハーレーとオイラのスティードで小豆島に向けて出発です。

小豆島は、8年前のケタンとのバイク旅行(テント積んでの一泊二日)以来です。

ケタンのお見送りから5分後に、急に雨が振ってビックリしましたが、岡山に入ると、流石は『晴れの国おかやま』!! カンカン照りになってきました。

新岡山港からフェリーに乗り込みます。
やはり瀬戸内海は美しい!!デッキから見る景色に心が洗われます…。
デッキ

乗船一時間後、小豆島に到着。
エンジェル

近くのうどん屋で日替わり定食を食べ、いざ出発です。
恋人達の聖地「エンジェル・ロード」(干潮時、小島と陸地がつながる…。)をムサ苦しい男2人で見学、
その後のオリーブ園でも、ムサい2人でオリーブ・ソフトクリームを食します…。
カップルの間を縫ってズンズン進みます。

オリーブ
【オリーブ園の風車とカメラチェックに余念がないみったん氏。】

さらに醤油工場をチラ見見学して、二十四の瞳映画村へ。
本当に素晴らしい景色です。
前回来た時よりも見所が増えてました。
ゆったりとした時間が流れます…。
映画村2

つづいてアラフォー・イージーライダーズは寒霞渓を目指しますが、ここでナタンが道を間違える痛恨のミス。時間と体力を大幅にロスします。
何とかかんとか寒霞渓に到着し、せっかくなんで、またもやムサい2人でロープウェイを楽しみます。
寒霞渓2

その後、島のシンボルのばかデカイ仏像を拝んだ後、出発間際のフェリーにかけ込み乗船します。
ここで、ナタンが乗船券を紛失した、しないで一悶着ありましたが、よくよく考えたら片道しか買ってなかった…。
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帰りのフェリーでは爆睡し、エネルギー充電。3時間半後、何とか笑顔でみったん氏と別れる事が出来ました…。

さて、ケタンが帰る前に風呂掃除、風呂掃除……。




気まぐれナタンの洋楽名盤100選 第5回 ポール・デスモンド『テイク・テン』 

第5回目は、今までとは毛色の違うものを…。

ロック、ポップス好きの私は、ジャズ・ロックはかなり聴くのですが、本格的なジャズはあまり聴いてません。
親父が若い頃、ジャズ好きだったようで、実家にはジャズのレコードが結構転がっていましたが、私はジャケを飾るだけでほとんど聴かずじまい…。

そんな私の耳をとらえて離さなかったのがコレ。

LINK

ポール・デスモンドが1963年に発表した『テイク・テン』です。
このアルバム、経験上、ジャズが分からない人が聴いても、良いと思える“何か”を持っていると思います。
あまりメジャーな作品ではないようですが、誰が買っても損はない名盤です。

正直、ポール・デスモンドのサックスがどうのこうの…というのは私には分かりません。
コアなジャズ・ファンの中には、起伏の少ない優等生然としたプレイに物足りなさを感じる人もいるようです。しかし、とにかく癒される。めちゃくちゃ心地いいんです…。
そして、脇を固める相棒、ジム・ホールのギターも非常に美しい。
意外に時と場所を選ばないアルバムでもあります。

このチョコハウスにやってきた時、黄昏時の、まだガランとしたリビングで流してました。

これからの秋の夜長に、是非いかがでしょう… 

スムース・ジャズの傑作ですー。

ナタンのこだわり その5

さて、上と下の画像、どこが違うでしょうか?
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パソコンの電源が消えてる?
ノンノン、掛け時計ですよ!

以前に言ってたように、「お値段どおり、ニトリ!」の木目調掛け時計をついに変えちゃいました。
ネット上で、前から目を付けていたレトロ・モダンな掛け時計が、このたび、なんと半額!!
…ということで早速購入しました。

イメージ通りでした。(夜はボ~ッと光るんです。)

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で、木目調の時計は、2階のベランダのある寝室へ移動です。

この2階の寝室、眺めが良いので、第2のリビングっぽくしたいナタンと、シンプルな寝室にしたいケタンとで意見が対立、ベットと洋服ダンスのみでまだ手付かずの状態です。
2階には、他にもナタンの部屋とケタンの部屋がありますが、そちらは個人の好きなようにしてます。

2階で最も広いこの寝室をどうコーディネイトしていくか……考えるだけでも楽しいですが、
ケタンとの話し合いはまだまだ続きそうですな…。

チョコっと★日曜日

さて、今日も小忙しい日曜となる予感です。
ナタンさんに起こされ、寝過ぎてしまったケタンさん。

急いで準備をして、その間ナタンさんは掃除機をかけてくれました。いつもありがとう!!

電気屋さんへ行く途中、ちょこっと西山家具へ。
そこで運命の出会い!!真っ赤な薬缶!!一気にテンションアガル〜!!!
即効買いです!!‥……が
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一緒に買った写真立てに、写真がはまりませんでした。トホホっ。

さて、電気屋さんではこだわりさんと待ち合わせて
念願のMacのノートを購入しました!
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これで、何とか環境が整ってきたかな、チョコハウスは♡

こだわりさん一家と別れて、お昼前。
何食べたい???何食べる???ぐるっと回って
行き着いた所は、チョコハウスエリア!!
結局、落ち着くよね〜

そこで、初めてのお店。
どんぶりやDONDON!!

どれにしよう〜!ナタンさんは定番カツ丼!ケタンさんはネバネバ丼で!!

あっ、あっ、辞めます!ナタンさんと一緒で!
急遽変えたには理由があって、
そのお店のお客さんが選ぶどんぶりの一位が 定番カツ丼!!!
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たしかに、見た感じは定番のカツ丼です。
食べると、肉がさっぱりしていて後味が甘ったるくない。
それはそのはず!
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大山ブタさんを使用!お米も鳥取産!地産地消ですわ。満足満足!

お腹もいっぱい!
普段は利用しないですが、お店すぐ近くのスーパーへ。

そこでは、買い物2000円以上でちょこっとイベント!
つかんだピンポン玉の数分だけ卵がいただける〜
ナタンさん、頑張って!!
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6個とったどー!!

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二人して大喜び!助かりました!

ほくほくで、帰宅!
さっきのスーパーで買った、地元のパン屋さんのラスクを片手に
コーヒーブレイク!!
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ホッと一息!
やっぱり、我が家が一番いいな〜

ノウゼンカズラ。

今日は以前お話しした我が家の「ノウゼンカズラ」についてです。

夏になると「ノウゼンカズラ」をよく民家の軒先で見かけますよね。
つる状にのびた緑の間から、たくさんのオレンジ色の花が顔をのぞかせています…。

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非常に生育旺盛で、樹勢もかなりあるため、嫌う人もいるようですが、私は前々からこの植物だけは欲しいと思ってました。
ラッパ状の鮮やかなオレンジ色の花がとにかく綺麗で、夏の青空に映えるんですよね…。


今年の3月頃、ジプシーのように園芸店をまわり歩いたんですが、これがなかなか出会わない。
で、最後の種苗店でやっと“らしき”ものを発見しました。
『“らしき”もの』とはどういうことかというと……


私 「オレンジ色のノウゼンカズラはおいてありますか?」

店員 「さぁ…、以前はあったように思うけど…。店長、ノウゼンカズラありましたよね?」


3人で店舗裏にまわる―
      
おもむろに店長が 枯れ枝が1本だけ突き刺してある鉢を手に取る。しげしげと眺める。


店長 「これだったかなぁ…。生命力が強い植物だから生きてるかもしれないけど、もしかしたら死んじゃってるかもしれないな…。」

私 「それって、貰ってもいいですか?」


店長 「でも、ノウゼンじゃないかもしれないよ。花の色も赤色かもしれない。たぶんオレンジだったと思うけど…。それに死んじゃってるかも。まぁ、生きてたら芽が出てくると思うけど…。」


私 「いや、頂きましょう!」



……ということです。 


家に帰って早速玄関横に植えましたが……

で、出てきましたよ、新芽が!! 生きておりました!!


その後、葉っぱの形状から、ノウゼンカズラに間違いないことが判明し、一安心。
最初のうちはゆっくりとした成長ぶりでしたが、夏前からは驚きの生育速度でグングンと!!!
本当に凄まじい勢いです。
で、現在の姿がこれです。

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玄関の柱に這わせたいので、気根がでるまで紙テープで固定です。来月までには二階に届くでしょうか。

で最初の枯れ枝がこれ。

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あとは花の色がオレンジかどうかー。

花が咲くのは、植えてから2年目位らしいので、それまでのお楽しみということですね…。


気まぐれナタン洋楽名盤100選  第4回 シン・リジィ 『ライブ・アンド・デンジャラス』

第4回はアイルランドが生んだ英雄、シン・リジィです。

シン・リジィは、黒人との混血のヴォーカリスト兼ベーシスト、フィル・ライノットを中心とするロック・バンドで、メロディアスなツイン・リードギターと、フィルの独特の黒っぽい歌唱が特徴です。
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特にギターにおいては、1971年の結成時のエリック・ベルに始まり、ゲイリー・ムーア、スコット・ゴーハムとブライアン・ロバートソン、ミッジ・ユーロとデイヴ・フレット、そしてまたゲイリー・ムーア……と次々とギタリストが交代していき、それぞれの時代で、違ったカラーの傑作を生んでいきました。
言うなれば、シン・リジィとは、フィルとギタリスト達の歴史といっても良いでしょう。


特に人気があるのが、1974年~1978年のスコット・ゴーハムとブライアン・ロバートソンのギター・チームを擁した時期で、シン・リジィの特徴でもある2本のギターによるギター・ハーモニーや、フィルのポップな念仏唱法が確立された時期でもあります。
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’76年の名盤『脱獄』からは、「ヤツらは町へ」がアメリカのチャートで12位に昇るヒットとなり、世界的人気バンドの仲間入りも果たしました。



’78年以降も天才超絶ギタリスト、ゲイリームーアや、ブルース畑のスノーウィ・ホワイト、ブロンド髪の貴公子(!)ジョン・サイクスなどを迎え、その都度ギター・コンビの編成を変えながら名盤を発表していきますが、’83年に突如解散を宣言、その3年後にフィルが突然他界し、シン・リジィはその歴史に永遠に幕を下ろします…。


今回取り上げる名盤は、人気の高いスコットとブライアンのコンビによる時期のライブ盤で、ロック史においても「名ライブ・アルバム」としてかなり有名なものです。

「ライブ・アンド・デンジャラス」。

LINK


非常に録音が良いので、「ライブ・アルバムって苦手、スタジオ版じゃ無いとダメ…。」という人にも自信を持ってお勧め出来ます。
とにかく代表曲がてんこ盛りで、演奏も良く、これ一枚で彼らの魅力が十二分に味わえるという優れものです。


「エメラルド」、「サウスバウンド」でのツインギターのハモリの美しさ。
「それでも君を」での異なる2人が奏でるギター・ソロの美しさ。
「ロザリー」、「カウボーイ・ソング」、「ロッカー」での躍動感。
そして独特なフィルの歌唱法と、随所で流れるアイリッシュ・メロディ…
このあたりが聴き所でしょうか。

スコットの紅、ブライアンの黒というレスポール・ギター同士のビジュアルもかっこ良かった…。

かつてバンドをやってた時、私が執拗にツイン・ギターにこだわったのは、ズバリ彼らの影響によるものです。(2本のギターでハモると最高に気持いいんですよ…。)



実は現在、黄金期のギタリスト、スコットが中心となって再結成したシン・リジィが存在しています。
フィルがいないので、桑田佳祐のいないサザンオールスターズみたいなものですが、これがなかなかかっこいいんで、来日したら是非見に行きたいものです。



ちょこっと★シネマ

連日の雨で、秋が近づきつつあるかな…と思う今日この頃。

見たい映画がありまして
その名も“るろううに剣心”!!
写真
実写化ということですが、アニメは絵だけ知っている程度。
ただ、地元の仁風閣を使用しての撮影だったので
見ておきたくて…佐藤健くんもですが♡

正直内容はそんなに期待せず
こだわりさんよりチケットをいただきましたこともあり、
ナタンさんと仕事終わりの20:30にシネマ館へ行きました。

チョコハウス夫婦のシネマスタイルは、
しゅわしゅわジュース片手にトッポ!

席はいつもの真ん中列より少し前。視界全部がスクリーンの入るサイズ!
あたりは暗くなりいよいよ始まりました……

うはっ!うっ!う〜〜!

………は〜、もう終わった。
写真1

タケルくん、良かったよ。びっくりしたよ、あなたの演技。
江口さんも渋かった。動きが速すぎて…ほぼアクション!

そして、何より仁風閣が結構重要な場所として映されていた事に感激!!!!
仁風閣にその撮影風景の写真展をしているらしいので、見に行かなければっ!!

ー後日談ー
こだわりさんに、映画の感想を話しをすると
「エキストラの話が来てたんですが、忙しくて断った」
とのことです!!!
それを聞いたナタンさん
言ってくれたら、仕事休んででも行ったのに〜

本気のようです( ̄Д ̄;;


Extra

プロフィール

☆けたんなたん☆

Author:☆けたんなたん☆
チョコハウス★へようこそ
「ナタンさん」と「ケタンさん」の二人が
ちょっこづつ“素敵”なことを重ねてます。。。
素敵な人生になりますように…☆☆☆

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